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ニュースリリース

郵船ロジスティクスとヤマトグローバルロジスティクスジャパン
共同混載の仕向地追加

[2012.6.1]

郵船ロジスティクス梶i代表取締役社長:倉本 博光)は、ヤマトグローバルロジスティクスジャパン株式会社(代表取締役社長:日吉 徹)との共同混載において、新たに仕向地を1ヶ国1都市【計3レーン】追加しました。

郵船ロジスティクス株式会社とヤマトグローバルロジスティクスジャパン株式会社との共同混載はお客様へのより良いサービスの提供と輸送の効率化を目指し、平成18年10月23日より開始、これまでに32都市【94レーン】をカバーして参りました。

今回ウイーン(オーストリア)において同じ代理店を利用することで、お客様にとって最適かつ安定した輸送サービスの提供と輸送効率化の実現が可能なことから、新たに1都市【3レーン】を追加し、33都市【97レーン】と致しました。

 今後とも、お客様への輸送効率の向上を目指し、輸送都市増加に向けて推進してまいります。

 

・発地空港名  成田空港、中部国際空港、関西国際空港
・追加仕向地

東京発   ウィーン向け

名古屋発 ウィーン向け

関西発   ウィーン向け         合計1都市、3レーン

・追加仕向地の開始日 

平成24年6月4日

 

以上